色々変わりそうです(ー ー;)

まずはちょうど大阪が会食は5人までとか言ってましたが僕らも大人数の宴会に関しましては受付を見合わせようと検討に入ってました。人数制限をさせて頂こうと思います。あとは昔の職場とかにコロナ対策を聞いたりして参考にさせてもらったり教わったりしてるんですが、リーディングカンパニーとかはもっと自社の対策などオープンにしてもいいんじゃないかとお話ししたりもしました。業界全体で取り組んで垣根をこんな時期ですからなくして協力し合うのもありだと思ってます。実は国が定めるガイドラインとかって最低でもこれくらいはしてね的なレベルで企業はさらに厳しい基準を作ったりもしてます。ノロウィルスなんかが現れたときも他社とかであってもその事象を社内で分析して検証して改善を模索しながら何回もマニュアルとか作り直しながら菌やウィルスと戦ってきたと思います。企業はすごい努力をしてます。3.11の放射能漏れなどもすごい厳しい基準にしてましたし。個人的には対策は国より遥か先、企業は進んできてる感もありますがまだまだ始まったばかりじゃないでしょうか。物を揃えたりに時間を要してたりもしてますし、逆に業界全体でも対策の差が生まれてきたり課題だらけです。敵に勝つには敵を知らなきゃいけないので知識も必要ですしついてけてない店も出てきてるんじゃないかとも感じます。なので特にリーディングカンパニーは対策を発信したりもありなんじゃないかと思います。そしてコロナもまだまだクラスターとか今、起きていることを分析して検証して改善と対策を模索している最中にあると思います。みんなでやれば早くマニュアルや感染抑制もできるんじゃないかと、今までもたくさんのウィルスや菌と戦ってきた経験もあるのでできたらと思います。駿河湾あかりの対策取り組みとしてはもうある程度対策はとれているのであとはひたすら飛沫対策の強化ですね。物を揃えるのにも時間がかかったりスムーズにいかないのでイライラします( ;  ; )物が入りにくいですね。あとは大人数の利用制限ですね。8月中にはしっかり固めないとと、店を営業してる場合じゃないなと焦ってますね。話は変わりますがクラスターが起きてる店などをただ悪としてとらえるのではなく一つの実害例として対策の参考にしたり検証をしたり、また、どの店でも可能性はありますので被害者の一面もあると思いますので、そう言ったお店を支援する動きも人道的にも同業の同志としてもありたいとも思います。